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嬉しいお声をいただきました。【HbA1cの低下】

目次

■ヘモグロビンa1cが16%だった!

本日、嬉しいお声をいただいたのは、
黒川様(42歳)です。

なんと!
HbA1cの数値が16だった
ということです。

ここまで数値が高いと、
糖尿病の合併症である

・網膜症
・神経障害
・腎症


の三大合併症の他に

・動脈硬化
・脳梗塞
・狭心症・心筋梗塞
・足潰瘍・足壊疽


などのリスクも高まります。

体感としては、指先や足先のしびれ、
逆に感覚がなくなるなどの障害が
起こります。

黒川様も体中が化膿しはじめと、
コメントされていますが、
ここまで血糖値が高い状態が続くと、
体中が炎症を起こします。


痛み止めを服用されていたということで
大変お辛い日々だったと思います。

それでは、結果をご覧ください。

■HbA1cが16→8.2%へ

なんと!
からだ楽痩茶をお飲みいただき、
HbA1cが16%→8.2%へ下がった
ということです。

恐らく、過去のお客様の中で
一番低下した記録だと思います。

黒川様は、「からだ楽痩茶」を
1日2袋お飲みいただいてました。

今回、ご報告いただくまでは、
HbA1cが16%と高いことを
知らなかったのでご自身で
ご判断され、1日2包をお飲み
いただいたのだと推測しますが、
賢明な判断だったと思います。

ただ、黒川様もおっしゃるように
HbA1cが8.2%というのは、
数値的には、まだ高い状態です。

スロースクワットを組み合わせると、
HbA1cは、6%台までは、下げられると
思います。

血糖測定器などで食後の血糖値を
測定しながら、是非、毎日の血糖
コントロールにお役立てください。

特に肥満や糖尿病だと、
新型コロナの感染リスクや
死亡リスクが高まります。

なかなか変化がない方は、
お気軽にご相談ください。

最後までお読みいただき、
ありがとうございます。

記事を読んで「役に立った!」
検診結果が良くなった!
なかなか変化が出ないなど
ご報告やご相談もお気軽に
コメント欄にご記入ください。

名前は、ニックネームでも
構いませんので、不明な点は、
その場で解決しましょう!

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この記事を書いた人

1978年11月4日生まれ 43歳
2002年9月12日入社のベテラン社員
妻と7歳の娘との3人暮らし
お酒大好き、食べるもの大好き
「楽しく健幸に生きる」が信条

自称ラーメン部長だった
独身時代の不摂生から脂質代謝障害、
肝機能障害、高尿酸血症で30代の若さで
再検査となる。

5年近く、大好きなビールを断ち、
ウォーキングを毎日続けても
健康診断の結果は変わらず。

その後、薬剤師 森が開発した
「からだ楽痩茶」を飲み、
【最適な運動】【最適な食事】で
検診結果はすべて正常に。

43歳の健康診断の結果が、
過去10年で一番良い結果です!

体重:67.3kg→58.9kg(-8.4kg)
ウエスト:86cm→74cm(-12cm)
体脂肪率:22.5%→14.8%(-7.7%)
中性脂肪:187→49(-138)
尿酸値:7.7→5.7(-2.0)
AST(GOT):25→14(-11)
ALT(GPT):53→18(-35)
γ-GTP:112→34(-78)
HDLコレステロール:37→53(+16)
LDLコレステロール:164→128(-36)
HbA1c:5.2%(2021年12月)
ヘモグロビン:14.1→15.4(+1.3)

健康管理士、ダイエット検定1級
ダイエットプロフェッショナルアドバイザーの
資格を持っています。

元々、太りやすい体質でまんぷく丸と
呼ばれ、過去の多くの失敗から学び、
健康管理士としての「知識」と
ダイエットプロフェッショナルアドバイザーとしての
「実践」を踏まえ、ダイエットや健幸(健康)になれる
価値ある情報を伝えていきます。

 お気軽にコメントください(#^^#)

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