■リブレのデータ連携について
こんにちは。
健康管理士の岡野です。
本日は、血糖値測定器
フリースタイルリブレで
測定した血糖値データを
連携する方法について、
ご説明いたします。
■アプリを起動してください。
お使いのスマートフォンから
ダウンロードした専用アプリ

【LibreLink】
を起動してください。
起動後、左上のメニューから
三本線をタップして
下記にある赤い枠で囲った
「連携アプリ」

をクリックください。
※2024年4月時点の表示です。
次に連携アプリの画面で

「連携する」
を押してください。
■医療プラクティスへの連携
次に
「医療プラクティスへ連携する」
を押してください。

■医療プラクティスIDの入力
医療プラクティスIDを
入力する画面になるので、
IDを入力して
「次へ」
を押してください。
医療プラクティスIDは、
cdc71vvvovhpkov7
となります。

■最終確認について
最後にデータの連携先が
ドラッグほうれん草に
なっていることを確認して、
「連携する」
ボタンを押してください。
ドラッグほうれん草は、
薬剤師 森が運営している
薬局名となります。

これでデータ連携は、完了です。

上記のように連携されている
医療プラクティスに
ドラッグほうれん草と
記載されていれば、OKです。
画面が異なる場合
最新の画像をLINEから
お送りいただけると助かります。
もし、リブレのデータ連携で
ご不明な点がございましたら、
メールまたは、LINEにて
お問い合わせください。
本日も最後までご覧いただき、
誠にありがとうございました。
お気軽にコメントください(#^^#)